一昨日、発売の「カフェ&レストラン3月号」は今までと雰囲気が変わったように思います。
こんなふうに感じるのは私だけかも知れませんが…。
カフェを取り扱う雑誌は、ほとんど流行という「現象」を後追いする記事ばかり目立ちました。
3月号はそれぞれのお店の歴史や、経営している人そのものにまでグッと踏み込んだ内容の記事が盛りだくさんで刺激的でした。「読ませる雑誌」になったなぁ!すごいなぁ!と思います。
私もこの雑誌に連載を持たせてもらえるようになって9ヶ月目になります。
「コーヒーのおいしさを知ってもらうために」というタイトルで、
自家焙煎店のオーナーを紹介するというものですが、今後、より充実した内容を目指してゆきたいと思います。
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