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「カフェ&レストラン」2月号

本日、発売の「カフェ&レストラン」2月号は、
昨年末に受講したカッピングセミナーのレポートを書いています。

カッピングの手法や、そもそも、何のためにそんなことしなきゃならないのか?
その背景等について、簡単ではありますが私なりに解説しています。

今回は文字数も普段より多いです!
サービス満点の内容です!(たぶん…)

Posted in 雑記.

5 Responses

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  1. 私はいま、Cafe&Restaurantを手にすることが不可能です。そこでお聞きしますがカッピングとトッピングとはどこが違いますか?お教え願えれば大変ありがたいものです。よろしくお願いいたします。

  2. hirosi said

    カッピングというのは、コーヒーの良し悪しを見極めるための手法のひとつのことです。
    トッピングというのは、例えば、
    ラーメン屋さんで、特別に煮卵を上に乗せてもらったり、
    お好み焼き屋さんで、山盛りのネギをまぶしてもらったり、エビやらブタ肉やら、何しろ、レギュラーメニューにオプションでプラスしてゴージャスにすることを言うのだよ。
    我が家でのトッピングは白い飯の上にふりかけをかけるくらいでしょうか。貧しいトッピング。

  3. 丁寧なお説明ありがとうございました 。それではカッピングとは「訊き酒」のようなものですね。私はコーヒーのトッピングはクリームやニッケとかを表面に飾ることだとばかり創造しておりました。不勉強の素人ですから、お許しを。コーヒーに葱とか海老等あわないものですね!!!

  4. hirosi said

    そう、回りくどいこと言わんと「利き酒」言うといたらよかったですね。すみません。「ズ〜ッ」と啜って、味わい、「ペッ」と吐き出します。ジェントルな義仁さまには出来ないでしょう?
    そちらにお好み焼き屋さんはあるのでしょうか?

  5. 実はこちらではすごい勢いで唾をはく習慣があります。特に風が吹いて埃が多い時に老若男女がその「芸」を見せてくれます。自分もやらないと何か負けてしまいます。それに「利く」を使わなかったのはお酒が利きすぎると酔ってしまうのではないかと思ったからです。「お香を聞く」の「きく」は「たずねる」のいみだと思いましたので「訊く」にしたのだが、、、まちがったのねえ!
    私はお好み焼きアレルギーですからもともとあんなものは食しませんがこちらではよく火が通った「中華風尾込み焼き」がありますよ。なにしろ、この国は東アジアにおける文明発祥のちですから、、、コーヒーノートだけがあしません。ご安心くださいませ。

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