コーヒーノートのお客様の鈴木研次さんが、
馬のフィギュア(モデルホース)専門の工房「KEN’S Horse Craft」を設立されました。
こうした専門職があろうとは、お話しを伺うまで私も知りませんでしたが、欧米ではポピュラーな分野として確立されているそうです。
制作に関わるお話しを伺う中で、意外と私がいろんな事を知っているので、鈴木さんも少し驚いていらっしゃいましたが、私も少年時代はプラモデルをかなりまじめに作っていたから、さわり程度のことなら専門的な単語とかも理解できるんです。
「ところで、プラモデルはどんなものを作っていたの?」と聞かれて、
「一応、ドイツ軍の戦車とか…」って答えたんですが、うそです!うそ!
鈴木さんごめんなさい。もちろん、タミヤのドイツ軍の戦車も作りましたけれども、
本当の事言うと、ガンダムです!ガンダム!!
いい歳して恥ずかしくって言えませんでした。
ガンダムのキャラクターというか(モビルスーツといいます)の中でも
”量産型ザク”というのと、”ジオング”というのが私は大好きでした。
それにしましても、すばらしい、モデルホースたち。
ご興味がおありの方は、ぜひ、KEN’S Horse Craftまで!!
こんにちは。久々のコメントがこんなので申し訳ないのですが、大森さんガンダム好きだったんですね。僕もです。モデルホースは初めて知りました。趣味の世界って広いですね。では、またお店で。
ガンダム好きというか、当時(10代のころ)プラモデルに熱中していた、という程度です。どれ位、熱中していたかというと、接着した部分の合わせ目をパテで埋めて、耐水ペーパーでやすって、合わせ目を消して、コンパウンドで磨いて、それからプラカラーをハンドピースで吹き付けて、ウェザリングといって、実際に戦って汚れたみたいにしたりしてました。改造はしませんでした。もう、あんな作り方は出来ないと思います。